チャットサンプルの接続に成功

今日は、先週あたりからずっと取り掛かっていた

チャットのサンプルソースのサーバーへの接続が成功しました。

次からはソースコードをよく読んで理解しつつ、クライアントを作成し

そこにうまく組み込んでいくという作業になりそうです。

Unityでタッチ関連

Unityでタッチ関連を実装した。

タッチダウンとジャイロセンサーはデバッグ確認もしたけど、

タッチアップやスライドはプログラム組み込みはしたけど確認はしていない。

スマホへの書き出しが未対応だから別のコンピューターで出力しないといけないから

中々デバッグ確認できなくて困り物。

まぁチーム制作上いるからしてるけど、実際スマホに興味薄いから気にはならない。

そんな事はさておき、他Unityでいじってた事は、

  • 簡易AI実装

(プレイヤーが近づくと寄ってくるオブジェクト、ただし密着すると挙動が少しおかしい?)

  • モニタースクリーンを実装、ワールド上に放り込んでみた

など。

思いついた物を気ままにプログラム組んでたんでもっと追加要素あったかも。

今回のファイルをダウンロードする

(※スマホのタッチやジャイロ関連はこのファイルにはありません)

Tank_Auth「導入」まで

Tank_AuthとはCI用の認証用ライブラリです!
言ってしまえば、CIに導入するだけでログイン画面ができるよ!って代物。

便利ですよね?導入したいですよね?

ってなわけで導入方法。(使用できるとは言っていない)

まずこちらでTank_AuthをDLします。TANK

DLが終わるとtank_authといzipがあると思うので解凍します。
中にはファイル2つとsqlが入っています。

では導入していきます。とその前に、データベース(以下DB)がまだ無い方は新規DBを作成してください。
Adminを使うのが一番楽だと思うのでやり方を。
datebase作成

データベースのタグをクリックしてもらい、赤丸の中に新規DBの名前を入力してください。
名前を入力した後作成ボタンを入力してもらえば作成されています。

次に作成したDBまたは元々CIで作っているプロジェクトで使っているDBを選択し、tインポート

インポートタグから参照をクリックしてもらい、解凍したtank_authフォルダの中にあるschema.sqlを参照して実行を押してください。
こうすることでschema.sqlからTank_Authに必用なテーブルがインポートされます。

次にTank_Authを導入したいプロジェクト又は新規作成したCI導入済みのPHPプロジェクトの中にtank_auth.zipの中にあるcaptchaフォルダーを入れます。入れる位置はプロジェクト直下に配置してください。配置

次にCIとtank_authどっちにもあるapplicationについてです。(※一番注意してください!)まずtank_auth.zip内にあるaplicationフォルダ内を見てください。zip内

こうなってます。
次にCIの中のapllication内を見てください。CIapplication

赤丸がついているものが、tank_authのapplicationにもあるファイルです。
つまり、CIの同じところにtank_authの同じものを入れるということです。
ここで注意してほしいことがあります。

絶対にtank_auth側のそれぞれのファイルの「中身」をCI側にコピーしてください、間違ってもファイルごとCI側を上書きしないでください。

プロジェクトを壊すことになります気を付けてください。なのでtank_auth側のconfig内にあるそれぞれのファイルを開き、中身をCI側のconfigにコピーという感じで同じことを全部繰り返してください。

全部コピーをし終わったら。

configの中にあるconfig.phpを開き、$config[‘encryption_key’] = ”;というものが大体227行目ぐらいにあります。
シングルクォーテーションの中に適当な言葉を入力してください。

次に同じくconfig内のdatabase.phpの中にある51行あたりから$db[‘default’][‘username’] = ”;を
$db[‘default’][‘username’] = ‘root’;に。
$db[‘default’][‘database’] = ”;の”の中には自分で作成したdb名を入力してください。

http://localhost/プロジェクト名/index.php/auth/loginにアクセスしてもらえばログイン画面が出ているはずです。

今のところまだ導入までしかできていないので随時わかったことをどんどん書いていこうと思います。

途中途中日本語おかしいですね。

ソースコードをキレイに表示するWordPressプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」を入れていただきました。

こんにちは、阿部です。

WordPressで記事を書く際に、C#やPHP等のコードを書きたいということがあり、
ただ書いただけではとても見難いので、見やすくなる「SyntaxHighlighter Evolved」というプラグインを入れていただきました。

実際どのように見やすくなるかというと、

[csharp]
using UnityEngine;
using System.Collections;

public class CSharpScript : MonoBehaviour {

// Use this for initialization
void Start () {
Debug.Log("CSharpScript_Start Called");
}

// Update is called once per frame
void Update () {
Debug.Log("CSharpScript_Update Called");
}
}
[/csharp]

という感じに見やすくなるのです!
どうです?すごいでしょ?

じゃぁ、どうやって使うのかというとソースコードを、

[表記したい言語]
[/表記したい言語]

でくくるだけです!

上記のものも、

[csharp]
using UnityEngine;


}
[/csharp]
と書くだけ!([]はもちろん半角ね!ここでは文字列で表示するため全角で書いています。コピペ注意)
ほかにも、行にハイライトをつけたり、開始行の番号を指定できたりできるようです。

 
対応している言語


html, actionscript3, bash, coldfusion, cpp, csharp, css,
delphi, erlang, fsharp, diff,groovy, javascript, java, javafx,
matlab (keywords only), objc, perl, php, text, powershell,
python, r, ruby, scala, sql, vb, xml

他にもあるかもだけど、わかる分だけ!

下記サイトさんを参考にしました!ありがとうございます!
ソースコードをキレイに表示するWordPressプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」
 

 

enchant.jsプラグインで物理シミュレーションできるbox2dの下準備

プラグインのbox2d.enchant.jsを扱えるようにするには、ファイルを読み込む。

[html]
<!– ヘッダー –>
<head>
 <!– 文字設定 –>
 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
 <!– 外部ファイルの読み込み –>
 <script type="text/javascript" src="Js/Enchant/enchant.js"></script>

 <!– 追加部分 –>
 <script type="text/javascript" src="Js/Enchant/plugins/box2d.enchant.js"></script>

</head>
[/html]

box2d.enchant.jsを読み込むと、以下のようなエラーが出る

エラー:Uncaught ReferenceError: Box2D is not defined

Box2Dは定義されていませんと書かれています。

なので、box2dwebというのを読み込ませます。

プラグイン内に、box2dwebがない場合、以下のURLでダウンロードしてください。

https://code.google.com/p/box2dweb/downloads/list

[html]
<!– ヘッダー –>
<head>
 <!– 文字設定 –>
 <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
 <!– 外部ファイルの読み込み –>
 <script type="text/javascript" src="Js/Enchant/enchant.js"></script>

 <!– 追加部分 –>
<script type="text/javascript" src="Js/Enchant/plugins/Box2dWeb-2.1.a.3.js"></script>

 <script type="text/javascript" src="Js/Enchant/plugins/box2d.enchant.js"></script>

</head>
[/html]
ここで、注意が必要です。

必ず、box2dの前にbox2dwebを読み込ませてください。

これで、扱えるようになりました。

Ajax

Ajaxを使い非同期通信を利用してデータを取得や、動的にウェブページの内容を書き換えるなどを行えるようにします。

まだ始めたばかりで現在は中継プログラムを使用し外部ドメインのファイルにアクセスするところまで出来ていますが、サーバーを使った通信はまだ行うことができていません。

これから頑張っていきたいです。

脱出ゲーム 4月25日までの作業内容

・企画書のまとめ

・ゲーム部分のステージ作成

・ドアの開閉などのアニメーションの作成

アニメーションの作成はUnityの中で行いました。

Window→Animationでアニメーションの作成ツール的なものを起動できます

あとは動かしたい物をPositionとRotationで動かせばそれが保存されて使用することができます

 

CI3.0からライセンスが変更されるそうです

現行のverのCIでは開発元のEllisLab社独自のライセンスでした。
CI3.0からはOSL3.0というライセンスになるそうです。

何が変わるかというと

OSL使ってるよ!って教えてあげる必要が出ます。
それとGPLとの互換性が無くなります。
つまりGPLのライブラリが使えなくなります。

詳しくは

OSLとは何か
CIがOSLになる懸念
GPLとは何か

を参照にしてください。

きちんと説明できるほど知識がなくて申し訳ございません。